会員のお申込み

一般社団法人家系図作成調査士協会です。家系図調査から親子の確執、親戚の因縁、夫婦仲、親の親の親を理解することで、過去・現在・未来が繋がっていきます。
講座は目的に応じてコースを選び
    スタートすることができます。
家系図マイスターは
「家系図マイスター 基礎課程」
「家系図マイスター 応用課程」
「家系図マイスター 総合課程」に分かれ、
  基礎から誰でもかんたんに学べます!

お1人お1人のスキルに合わせて
取得までサポート!

ご希望のコースから始められます。
家系図マイスター
基礎課程
家系図の作成、家系分析で自分のルーツを知ることが出来ます。

家系図作成のノウハウ提供や
家系図の見方などを一緒に学びます。

自分の姓の成り立ちや、
家紋などから祖先に対しての
関心を高めていきます。
家系図マイスター
応用課程
一定の課題をクリアされ、
当協会の認定家系図作成調査士を取得して
副業で仕事として始めることが出来ます

●家系図作成調査士
副業、兼業向け
保険関係のお仕事をされている方
販売、物販をされている方
研修に関連するセミナー講師
各種療法士、セラピスト、パート
など、現在のお仕事にも活かせます
家系図マイスター
総合課程
本業や講師として
起業されたい方向けにオススメです

●家系図作成調査士
これから起業を考えている方に
本業、講師向け
家系図マイスター
総合課程
本業や講師として
起業されたい方向けにオススメです

●家系図作成調査士
これから起業を考えている方に
本業、講師向け
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  • 家系図作成調査士協会
    家系図マイスター新規申込み

    ◆家系図マイスター 基礎課程

    1 自分の家系図を作りながら
     家系図作成、家系分析の意義を知る

    ・家系図を作ることで人生が変わる

    ・自分のルーツを知ることの
       大切さを知ることで




    ◆家系図マイスター 応用課程
    (基礎課程に加え)

    ここからは実践を通して
    知識を経済(お金)かえる知恵を学びます

    1 副業で行う場合の、
    専門的な知識やビジネスノウハウの提供

    2 現在の仕事と絡めながら、兼業で
    行う場合の事業相談を受けられる


    ◆家系図マイスター 総合課程
    (基礎、応用課程に加え)

    1 家系図作成調査業を事業として
     起業し成功させるための

    ・課題、問題の選出と解決

    ・一から行う顧客の開拓と営業戦略

    ・交流会とコミュニティを活かす

    ・紹介につながるアフターフォロー

    ・投資した分を必ず回収する方法

    ・サービスをお金に換える発想など
     全て実践形式で行います。



    2 講師として活躍の場を広げられる

    ※ご自宅で受講したい方は
    通信制(オンライン)がおすすめです!

    ※一部内容が変更となる場合がございます。


    ◆出席できない日程(講義)があるときは
    ➣ご希望の方には
    振替制度をご利用ください。


    ◆協会費として
    月会費2,970円 入会金9,900円


    ◆お支払方法
    クレジットカード(VISA・MASTER)
    コンビニ決済
    (ファミリーマート・ローソン・ミニストップ)
    ゆうちょ銀行振込


    ◆お問い合わせ・ご連絡先
    お申込みやご受講に関するご不明な点は
    お気軽にお問合せください


    一般社団法人 家系図作成調査士協会
    〒458-0822
    愛知県名古屋市緑区大将ケ根1-2101
    電話 080-3287-7777
    受付 10:00〜18:00 (土日祝を除く)
  • 家系図マイスターの特典

    ◆特典その1

    家系図作成、家系分析を通じ、
    同じ価値観を持った
    コミニティで仕事や人間関係を
    作ることができる

    協会を通じて新たなコミニティ
    人間関係を築くことができます。
    同じ波動、波長を持った人たちと
    価値観を共有できるため、
    お互い力を高め合うことが出来ます

    互いの目標達成、潜在能力を発揮し
    自己実現を可能にすることができます


    ◆特典その2
    家系図作成と家系分析を通じて、

    家系分析レジリエンスNOTEを使った
    カリキュラムを通じて 家系図作成のための
    専門的な知識を習得することが出来ます。

    レジリエンスNOTE

    レジリエンスとは

    「困難や逆境に対し上手く適応し、
      そこから学び成長に結びつける」ことを意味します。

    家系図作成はご先祖様の名前を知る、
    これも大切なことですが、
    家系分析は、ご先祖様が生きた時代、歴史を知って、

    何をしていて、どう生き、どんな人だったのかを調べます。

     そこから何を学び、自分に何が出来るのか、

    どう生きるのかを見つけることが家系分析です。

    家系分析からレジリエンス能力を引き出すことが目的です。

    ご先祖様の存在を自分が知って、それで終わりではなく、

    未来に繋ぐために、ご先祖様も含めて、

    自分がどう生きたいのか、これから人生を創造して行く、

    それが家系図作成、家系分析のレジリエンスノートなのです。

    ◆特典その3

    家系図を作れるオリジナルソフトを
    提供、仕事としても始めることができる

    無期限て修正可能、子孫や祖先の追加入力は
    無料にて行います。



    家系図マイスターは家系図作成のノウハウだけではなく、

    レジリエンスノートを使った家系分析で自分の可能性と、

    人の可能性を引き出すスキルを身につけることができます。

    また 家系図作成調査士協会の家系図ソフトを使って
    ビジネスを展開することができます。




  • 既に家系図マイスター会員の方は

    既に家系図マイスター会員登録が
    お済みの方は「会員サイトログイン」から
    講座のお申込みをお願いします
  • 家系図作成調査士協会
    家系図マイスター
    会員規約

    一般社団法人 家系図作成調査士協会 会員規約

    この会員規約( 以下「本規約」) は、一般社団法人 家系図作成調査士協会( 以下「KSA」) と、 一般社団法人家系図作成調査士協会会員( 以下「会員」) との関係に適用し、また会員の心得、 規範を明確にしています。家系図作成調査士協会事務局( 以下「KSA事務局」) では、 入会の申込をいただいた時点で、本規約を承認したとみなします。

    第1章 総則

    第1条 (会員規約の適用)
    KSAは、会員との間に本規約を定め、これによりKSAの運営を行います。 また、KSAが随時発表する諸規定も、本規約の一部を構成します。
    第2条 (会員規約の変更)
    KSAは、円滑な運営のために必要と判断される場合、理事会の議決による承認を経て、本規約を変更することがあります。
    第3条 (用語の定義)
    本規約において使われる用語については、次の各項に定義します。
    1) 会員とは、KSA会員の総称です。
    2) 書面とは、KSAが指定した書式による文書または任意の書式による文書をさします。また、入会時に登録している電子メールアドレスからの発信による事務局への通知、連絡も書面と認められます。
    3)正会員とは、KSAの目的及び趣旨などに賛同し、別に定められた入会金・年会費を支払い、家系図マイスター(応用、プロコース)としてKSAに認められた会員をいい、総会での議決権があります。
    4) 賛助会員とは、KSAの目的及び趣旨に賛同し、定められた年会費を支払い、KSAに入会を認められた会員(基礎コース)をいい、総会での議決権はなく、総会では参考意見を述べることができます。(総会開催通知は、ホームページのみとし、総会参加は事前(2週間前まで)に、意見の内容と氏名を記載し、事務局に提出して出席了承を得るものとする。)

    第2章 入会に関する事項

    第4条 (入会申込)
    KSAへの入会の申込をする方は、KSAが別に定める入会金、年会費を払込み、入会申込書に必要事項を記入して、 事務局に提出することとします。
    第5条 (入会申込の拒絶等)
    KSAは、入会申込者が次の各項に該当する場合、入会を認めない場合があります。
    1)入会申込書に偽名を含む虚偽の事項を記載した場合
    2)入会申込者が本規約に反するおそれのある場合
    3)その他、前各項に準ずる場合で、KSAが入会を適当でないと判断した場合
    第6条 (会員資格有効期限)
    会員資格有効期限は次の各項に定めます。
    1) 会員資格有効期限は、KSAの事業年度(5月1日~翌年4月30日)とします。
    2) 会員資格有効期限の起算日は、KSAが入会を承認し、年会費の払い込まれた日とします。
    第7条 (入会金・年会費・会員の権利)
    KSAの入会金、年会費と会員の権利は、次の各項に定めます。
    1)正会員の入会金は9,900円、月会費は2,970円とします。正会員には、総会での議決権があります。一個人につき1議決権です。
    正会員は、KSAで習得したスキルを活かし、事業として行い経済を生み出す活動を積極的に行います。
    2)賛助会員の入会金9,900円、月会費は2,970円とします。賛助会員は、総会での議決権がありませんが、参考意見を述べる
    ことができます。(会員規約 第1章(用語の定義)第3条 (4))
    3)正会員、賛助会員ともに、KSAの活動、事業に参加することができ、以下に掲げる項目の特典を受けることができます。
    ・ KSA主催セミナー、イベントなどへの参加
    ・ KSAメンバーズページの利用
    (会員のみが閲覧できるサイト。KSAからの有益な情報の提供を受けることができる)
    ・ KSA認定講師として活動することができる(別途条件あり・詳細は「認定講師制度」参照)

    第3章 入会申込記載事項の変更等

    第8条 (会員の氏名及び名称等の変更)
    会員は、その氏名、名称、住所、電話番号、電子メールアドレス等に関する事項に変更があったときは、 速やかに書面によりその旨を事務局に通知する必要があります
    1)前項の規定による変更通知の不在によって、KSAからの会員への通知、連絡、書類等が遅延または不達になったとしても、KSAはその責を負わないものとします。

    第4章 会員資格の喪失

    第9条 (会員資格の喪失)
    会員が次の各号のいずれかに該当する場合は、その資格を喪失します。
    1)退会届の提出をしたとき
    2)本人の死亡、又は正会員である団体が消滅したとき
    3)会費を滞納し、且つその督促に応じなかったとき
    4)会員資格を解除されたとき
    第10条 (退会)
    退会しようとする場合は、退会届を理事長に届け出て退会することができます。
    第11条 (会員資格の停止・解除)
    KSAは、会員が次の各号のいずれかに該当する場合は、 理事会の議決をもって当該会員に対し事前に通知及び勧告することなく、当該会員の資格を停止または解除することがあります。
    1)会費が支払われないとき
    2)内外の諸法令または公序良俗に反する行為を行ったとき
    3)KSA、他の会員または第三者の商標権、著作権、財産、プライバシーを侵害した場合
    4)KSA、他の会員または第三者を誹謗中傷する情報を流したとき
    5)入会申込書に虚偽の事項を記載したことが判明したとき
    6)KSAの名誉と信用を失墜させる行為があったとき
    7)本規約に違反した場合
    8)その他、KSAが会員として不適当と判断した場合
    第12条 (拠出金品の不返還)
    一度払い込まれた会費及びその他の拠出金品は返還しません。

    第5章 会員資格有効期限終了に伴う措置

    第13条 (措置)
    会員資格有効期限が過ぎ、KSAからの通知後もKSAが当該会員の更新の意思及び会費の払込みを確認できず、会員資格の更新がなされない場合またはその他の事由によって当該会員の会員資格が失われた場合は、会員の権利の行使を停止し、KSAに対し債務があった場合は速やかに精算することとします。

    第6章 会員証の発行等

    第14条 (会員証の発行)
    1)KSAは、会員に対し会員証として、これと代わる代用としてKSA指定の名刺を発行します。
    2)有効期限は、会員資格有効期間内とします。
    3)KSAの活動、事業に参加する場合は会員証、指定の名刺を提示してください。
    4)会員証は当該会員以外の者に使用許諾、貸与、譲渡、相続等をすることができません。
    5)名刺(会員証)は、当該会員が会員ではなくなった場合、KSAに返却するものとします。

    第7章 商号及び商標等の利用

    第15条 (号及び商標等の利用)
    KSAが定めた商号及び商標等を個人的に利用する場合は理事会の承認を得る必要があります。

    第8章 禁止行為

    第16条 (禁止行為)
    会員は無断でKSAの名称及び会員名簿等、またその活動主旨・活動内容を利用して、個人や他の特定団体の利益等を目的とした宣伝活動や営業活動を行ってはいけません。
    1)その他、定款に定められた目的を理解し、KSAの主旨に反する行為等を行ってはいけません。
    第17条 (規定の効力の及ぶ範囲)
    退会もしくは会員資格が停止または解除された場合でも前条の規定は継続されます。

    第9章 情報管理

    第18条 (個人情報の保護)
    会員の個人情報( 住所、氏名、写真、電話番号、FAX 番号、電子メールアドレス等) は、プライバシー保護のため、 全会員がその取扱いに十分に注意し、会員以外の第三者に名簿を譲渡や売却したり、その内容の一部または全部を何らかの媒体に公表してはいけません。
    第19条(知的財産の保護)
    KSAが作成し発行する全ての資料・データ等については、無断で他の媒体に掲載をしたり、 第三者に譲渡や売却をしたり公表をしてはいけません。
    第20条 (規定の効力の及ぶ範囲)
    退会もしくは会員資格が停止、解除された場合も、第17条、第18条の規定は継続されます。

    第10章 損害賠償

    第21条 (損害賠償)
    会員が本規約及び本規約に基づく諸規則に反した場合またはそれに類する行為によって
    KSAが損害を受けた場合、 当該会員はKSAが受けた損害をKSAに賠償することとします。
    第22条 (規定の効力の及ぶ範囲)
    退会もしくは会員資格が停止または解除された場合でも前条の規定は継続されます。

    第11章 その他

    第23条 (規定の追加)
    本規約に定めのない事項で必要と判断される事項については、理事会の議決を経て順次定めるものとします。
    附則
    本規約は2021年5月1日より実施します
  • 家系図作成調査士協会
    家系図マイスター
    会員規約

    一般社団法人 家系図作成調査士協会 会員規約

    この会員規約( 以下「本規約」) は、一般社団法人 家系図作成調査士協会( 以下「KSA」) と、 一般社団法人家系図作成調査士協会会員( 以下「会員」) との関係に適用し、また会員の心得、 規範を明確にしています。家系図作成調査士協会事務局( 以下「KSA事務局」) では、 入会の申込をいただいた時点で、本規約を承認したとみなします。

    第1章 総則

    第1条 (会員規約の適用)
    KSAは、会員との間に本規約を定め、これによりKSAの運営を行います。 また、KSAが随時発表する諸規定も、本規約の一部を構成します。
    第2条 (会員規約の変更)
    KSAは、円滑な運営のために必要と判断される場合、理事会の議決による承認を経て、本規約を変更することがあります。
    第3条 (用語の定義)
    本規約において使われる用語については、次の各項に定義します。
    1) 会員とは、KSA会員の総称です。
    2) 書面とは、KSAが指定した書式による文書または任意の書式による文書をさします。また、入会時に登録している電子メールアドレスからの発信による事務局への通知、連絡も書面と認められます。
    3)正会員とは、KSAの目的及び趣旨などに賛同し、別に定められた入会金・年会費を支払い、家系図マイスター(応用、プロコース)としてKSAに認められた会員をいい、総会での議決権があります。
    4) 賛助会員とは、KSAの目的及び趣旨に賛同し、定められた年会費を支払い、KSAに入会を認められた会員(基礎コース)をいい、総会での議決権はなく、総会では参考意見を述べることができます。(総会開催通知は、ホームページのみとし、総会参加は事前(2週間前まで)に、意見の内容と氏名を記載し、事務局に提出して出席了承を得るものとする。)

    第2章 入会に関する事項

    第4条 (入会申込)
    KSAへの入会の申込をする方は、KSAが別に定める入会金、年会費を払込み、入会申込書に必要事項を記入して、 事務局に提出することとします。
    第5条 (入会申込の拒絶等)
    KSAは、入会申込者が次の各項に該当する場合、入会を認めない場合があります。
    1)入会申込書に偽名を含む虚偽の事項を記載した場合
    2)入会申込者が本規約に反するおそれのある場合
    3)その他、前各項に準ずる場合で、KSAが入会を適当でないと判断した場合
    第6条 (会員資格有効期限)
    会員資格有効期限は次の各項に定めます。
    1) 会員資格有効期限は、KSAの事業年度(5月1日~翌年4月30日)とします。
    2) 会員資格有効期限の起算日は、KSAが入会を承認し、年会費の払い込まれた日とします。
    第7条 (入会金・年会費・会員の権利)
    KSAの入会金、年会費と会員の権利は、次の各項に定めます。
    1)正会員の入会金は9,900円、月会費は2,970円とします。正会員には、総会での議決権があります。一個人につき1議決権です。
    正会員は、KSAで習得したスキルを活かし、事業として行い経済を生み出す活動を積極的に行います。
    2)賛助会員の入会金9,900円、月会費は2,970円とします。賛助会員は、総会での議決権がありませんが、参考意見を述べる
    ことができます。(会員規約 第1章(用語の定義)第3条 (4))
    3)正会員、賛助会員ともに、KSAの活動、事業に参加することができ、以下に掲げる項目の特典を受けることができます。
    ・ KSA主催セミナー、イベントなどへの参加
    ・ KSAメンバーズページの利用
    (会員のみが閲覧できるサイト。KSAからの有益な情報の提供を受けることができる)
    ・ KSA認定講師として活動することができる(別途条件あり・詳細は「認定講師制度」参照)

    第3章 入会申込記載事項の変更等

    第8条 (会員の氏名及び名称等の変更)
    会員は、その氏名、名称、住所、電話番号、電子メールアドレス等に関する事項に変更があったときは、 速やかに書面によりその旨を事務局に通知する必要があります
    1)前項の規定による変更通知の不在によって、KSAからの会員への通知、連絡、書類等が遅延または不達になったとしても、KSAはその責を負わないものとします。

    第4章 会員資格の喪失

    第9条 (会員資格の喪失)
    会員が次の各号のいずれかに該当する場合は、その資格を喪失します。
    1)退会届の提出をしたとき
    2)本人の死亡、又は正会員である団体が消滅したとき
    3)会費を滞納し、且つその督促に応じなかったとき
    4)会員資格を解除されたとき
    第10条 (退会)
    退会しようとする場合は、退会届を理事長に届け出て退会することができます。
    第11条 (会員資格の停止・解除)
    KSAは、会員が次の各号のいずれかに該当する場合は、 理事会の議決をもって当該会員に対し事前に通知及び勧告することなく、当該会員の資格を停止または解除することがあります。
    1)会費が支払われないとき
    2)内外の諸法令または公序良俗に反する行為を行ったとき
    3)KSA、他の会員または第三者の商標権、著作権、財産、プライバシーを侵害した場合
    4)KSA、他の会員または第三者を誹謗中傷する情報を流したとき
    5)入会申込書に虚偽の事項を記載したことが判明したとき
    6)KSAの名誉と信用を失墜させる行為があったとき
    7)本規約に違反した場合
    8)その他、KSAが会員として不適当と判断した場合
    第12条 (拠出金品の不返還)
    一度払い込まれた会費及びその他の拠出金品は返還しません。

    第5章 会員資格有効期限終了に伴う措置

    第13条 (措置)
    会員資格有効期限が過ぎ、KSAからの通知後もKSAが当該会員の更新の意思及び会費の払込みを確認できず、会員資格の更新がなされない場合またはその他の事由によって当該会員の会員資格が失われた場合は、会員の権利の行使を停止し、KSAに対し債務があった場合は速やかに精算することとします。

    第6章 会員証の発行等

    第14条 (会員証の発行)
    1)KSAは、会員に対し会員証として、これと代わる代用としてKSA指定の名刺を発行します。
    2)有効期限は、会員資格有効期間内とします。
    3)KSAの活動、事業に参加する場合は会員証、指定の名刺を提示してください。
    4)会員証は当該会員以外の者に使用許諾、貸与、譲渡、相続等をすることができません。
    5)名刺(会員証)は、当該会員が会員ではなくなった場合、KSAに返却するものとします。

    第7章 商号及び商標等の利用

    第15条 (号及び商標等の利用)
    KSAが定めた商号及び商標等を個人的に利用する場合は理事会の承認を得る必要があります。

    第8章 禁止行為

    第16条 (禁止行為)
    会員は無断でKSAの名称及び会員名簿等、またその活動主旨・活動内容を利用して、個人や他の特定団体の利益等を目的とした宣伝活動や営業活動を行ってはいけません。
    1)その他、定款に定められた目的を理解し、KSAの主旨に反する行為等を行ってはいけません。
    第17条 (規定の効力の及ぶ範囲)
    退会もしくは会員資格が停止または解除された場合でも前条の規定は継続されます。

    第9章 情報管理

    第18条 (個人情報の保護)
    会員の個人情報( 住所、氏名、写真、電話番号、FAX 番号、電子メールアドレス等) は、プライバシー保護のため、 全会員がその取扱いに十分に注意し、会員以外の第三者に名簿を譲渡や売却したり、その内容の一部または全部を何らかの媒体に公表してはいけません。
    第19条(知的財産の保護)
    KSAが作成し発行する全ての資料・データ等については、無断で他の媒体に掲載をしたり、 第三者に譲渡や売却をしたり公表をしてはいけません。
    第20条 (規定の効力の及ぶ範囲)
    退会もしくは会員資格が停止、解除された場合も、第17条、第18条の規定は継続されます。

    第10章 損害賠償

    第21条 (損害賠償)
    会員が本規約及び本規約に基づく諸規則に反した場合またはそれに類する行為によって
    KSAが損害を受けた場合、 当該会員はKSAが受けた損害をKSAに賠償することとします。
    第22条 (規定の効力の及ぶ範囲)
    退会もしくは会員資格が停止または解除された場合でも前条の規定は継続されます。

    第11章 その他

    第23条 (規定の追加)
    本規約に定めのない事項で必要と判断される事項については、理事会の議決を経て順次定めるものとします。
    附則
    本規約は2021年5月1日より実施します

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